Culture

  1. TOP
  2. CULTURE

変化を楽しみ、自らを進化させ続ける。
挑戦を称え、日々の感謝を伝え合う。
新しい「当たり前」をつくる、私たちの組織と価値観を紹介します。

10の心得

日々の判断やアクションにおいて、メンバー全員が大切にしている価値基準「10の心得」を定めています。

年中無休の好奇心

1

世の中に感動を与えるサービスを生み出すには、自分を取り巻く流行、疑問、人の気持ちなど様々なことに興味をもち、「気づく」「感じる」人間であるのが重要と考えます。
感度の良いアンテナを持つよう一人ひとりが意識しています。

変化を楽しむ

2

めまぐるしく変化する現代においては、既存のビジネスモデルに囚われず、企業も自らを柔軟に変えていく強さが必要です。わたしたちは変化を好機と捉え、臆さずに挑戦すること、またその挑戦を楽しみ、変化を進化に繋げることを強く意識し行動します。

Spped!Spped!Spped!

3

相手が求める物を、その瞬間にしっかり形にして手元に届ける。この時代においては、実行スピードの速さが、他者からの信頼獲得の鍵を握るとも言えます。わたしたちは、周囲のスピード感を常に意識し、社内外問わず最速で価値提供ができるよう走り続けていきます。

想いを語る

4

わたしたちは、「やりたいこと」「実現したいこと」を周囲に発信しつづけます。目標や夢は言葉にし公言することで、より達成しやすくなる、と知っているからです。常に未来を向き、挑み続ける集団である。社員の夢を自身の夢と捉え、その達成に懸命になれる熱い集団である。
その証明として、わたしたちは堂々と「想い」「夢」を語ります。

No.1しか興味ない

5

やるからにはNO.1になる。これがわたしたちの共通認識です。
NO.1にしか見えない景色があります。わたしたちはそれを見るために、強い意志と想いを持って、日々の努力、工夫を重ねています。

モテる人間になる

6

異性・同性関係なく、モテる人は仕事が出来るとわたしたちは考えます。「自分視点」だけでなく「相手視点」を持っている人は、常に相手のことを考え、普通の人より一歩先んじて行動します。その繰り返しが相手を喜ばせ、信頼に繋がります。
わたしたちは、社内外のあらゆる人に愛され、頼りにされる人間になるべく努めます。

出る杭を讃える

7

わたしたちは、集団の中に埋もれることを認めません。全員で、きれいなマルを作るのではなく、ボコボコと角のある「人数分」角形でありたいと思います。
それぞれが他者の個性を認めることで、様々な価値観の共有が出来ます。打たれてもへこまない、高い「出る杭」になるべく、わたしたちは自分の個性や強みを主張し続けます。

妥協のないつながり

8

わたしたちは、馴れ合いを嫌います。良い関係とは、切磋琢磨し成長できる関係であると考えます。同じ目的を持つ者同士が、互いを磨きともに成長していく。
一人で努力し続けるだけでは決して得られない進化がそこにあります。私たちは高い目標を達成できる仲間として、互いを認め尊敬しています。

「遊ぶ」も全力!

9

仕事と同じように、遊びだって全力で取り組み、全力で楽しみます。全力で真剣に取り組むからこそ、そこには気づきがあり、喜びがあります。そのサイクルは、仕事、遊びともに同様だと考えます。全力で遊ぶ者ほど、全力で仕事ができる。それを体現しているのがわたしたちです。

感動想像集団。

10

わたしたちにしか出来ない仕事・ビジネスを通し、世の中に感動を与えたい。日々の仕事のなかで満足を超える驚きを提供し、その積み重ねが大きな「感動」を生み出すと考えます。
わたしたちは、貪欲に様々な感動の形を考え、その実現のため日々邁進しています。

Culture Deck

組織づくりの考え方

多くのメンバーが働いているIT人材事業本部が、これまでの組織づくりの中で大切にしてきた事業部クレド・事業部ポリシー・感謝と称賛の文化についてまとめました。

Organization

事業部クレド

多様なバックグラウンドを持つメンバーが集うからこそ、全員が同じ方向を向き、高い成果を出すための共通言語が必要です。
自ら判断し、アクションに繋げる行動基準として、成果にこだわる「Be an Achiever」、新たな価値を創り出す「Be a Creator」、仲間に貢献し続ける「Be a Giver」を掲げています。

組織ポリシー

個の熱量を最大化し、挑戦を称える合言葉が「いいぞ、もっとやれ!」です。メンバーが主体的に動く「自律性を重んじる」、多様な視点を取り入れる「個別性を重視する」、自由に意見を述べられる「心理的安全性を担保する」の3つを軸に、誰もが失敗を恐れず、個々のパフォーマンスを最大限に発揮できる環境を整えています。

称賛の風土

毎月の成果を表彰する「月間MVP」や、10の心得を最も体現したメンバーを社員投票で選ぶ半期のMVP「Buddy賞」など、価値基準の明文化により、迷いなく仲間を称え合う文化を育んできました。成果と価値基準の双方を追求し、認め合うプロセスが、個人の自信を深め、リーダーを輩出する原動力となっています。

GEECHS Award

GEECHS AWARDとは

4月と10月に全社員が集まり、半期の業績を振り返り、社員投票をもとに選出される「Buddy賞」等の表彰を行うイベントです。4月開催時には年間MVPの「Best of Buddy賞」や「新人賞」、「Best of Manager賞」も発表されます。

  • 社内イベント

    年次の恒例行事や組織活性化の取り組み、SDGs達成に向けた社会貢献活動など、多様なイベントを開催しています。

  • オフィス環境

    WeWork等の活用により、生産性向上はもちろん、環境負荷を抑えた合理的なワークスタイルを推進しています。

Entry

「正解のない時代を、面白がろう!」
ここからは、募集職種や採用フローを紹介します。現在の募集状況を確認し、ギークスに興味を持った方は、下記のボタンから求人情報に進んでください。