どこでも通用する人材へ
成長できる環境でキャリアをスタートしたいという気持ちが強く、当時の自分なりの知識や情報の中で、IT業界が伸び盛りの業界で、フリーランスという働き方が広がりつつあることを知り、ギークスと出会いました。営業という仕事の中で、ただ闇雲に数字を追うのではなく、クライアントのために何ができるのかを熱量持って考えている先輩ばかりで、後輩を手厚く育てていく文化にも惹かれ、入社を決めました。
CAREER
ギークスへの入社、転機、そしてこれから。
挑戦を続けるメンバーのストーリーを通じてギークスで切り拓けるキャリアの可能性をお伝えします。
新人賞、そしてBest of Buddy賞。受賞の裏にある泥臭さ
首都圏第1営業部 第1ユニット リーダー
土屋 快登
2023年新卒入社
新卒入社後、企業へITフリーランスの活用促進・提案を行う首都圏第1営業部に所属。2023年度新人賞、2024年度Best of Buddy賞など、受賞歴は社内トップクラス。2026年4月より現職。好きな10の心得は「モテる人間になる」「No.1しか興味ない」。
成長できる環境でキャリアをスタートしたいという気持ちが強く、当時の自分なりの知識や情報の中で、IT業界が伸び盛りの業界で、フリーランスという働き方が広がりつつあることを知り、ギークスと出会いました。営業という仕事の中で、ただ闇雲に数字を追うのではなく、クライアントのために何ができるのかを熱量持って考えている先輩ばかりで、後輩を手厚く育てていく文化にも惹かれ、入社を決めました。
新卒1年目に「新人賞」を受賞できたことは大きかったですね。研修期間のロープレやテストに合格できず、配属後も成果が全然上がらずで、何もできない自分を痛感しました。周りの声を聞こう、自分から聞きにいこうと意識を変え、最終的には周囲の支えや運を味方にしながら、泥臭くやり切った結果が受賞に繋がりました。大きな自信になりましたし、プロとしてようやく一歩踏み出せたと感じました。
2年目で年間MVPであるBest of Buddy賞を受賞し、周囲からの見られ方や評価が一段と厳しくなった中で、改めてBuddy賞を受賞できたことは自信になりました。リーダーへと昇格し、営業ユニットをまとめる立場になった今、新卒1年目の頃と同様、まずはリーダーとしてのインプットをコツコツと積み重ね、メンバーから信頼してもらえるような、頼られるリーダーへと成長していきたいです。
インタビュー
単純かもしれませんが「自分で考えて、行動に移せるようになったこと」ですね。大学までやり続けたサッカーではできていたんですが、仕事に置き換えて、というとなかなか上手くいかなかったんです。経験や場数の積み重ねによって、どうすれば成果に結びつくかロジカルに考え、結果を出せるようになったのは大きな進化ですね。
新卒時代の失敗は挙げるとキリがないのですが、例えば、お客さまが「Javaのエンジニア」を求めているのに「phpのエンジニア」を提案して、「御社に合っていると思うんです」みたいな自分の論理を押し通したこともありました。こうやって話すだけで恥ずかしい限りなんですが、こうした失敗の数々が成長の糧になっていることは事実ですね。
好きな10の心得は「モテる人間になる」と「No.1しか興味ない」の2つです。仕事ができる人は「モテる人間である」という感覚をずっと持ち続けていますし、負けず嫌いなので、No.1以外には興味がありません。ただ、最近は「出る杭を讃える」の「讃える」という行為が、いかに大切かを実感するようになり、好きな心得が増えました。
休日はとにかくアクティブです。趣味の釣りやキャンプに行ったり、洋服や家具を買ったり、その時の自分が興味のあるものに常に時間を使っています。また、そういった場面での出会いを大切にしていて、釣り場で出会う方や店員さんなどと話して、自分が好きなもの・ことに対する知識を増やすことに時間を使っています。
ギークスは、メンバー個人の「やりたい」を尊重し、周囲がフォローしてくれる会社です。「こうなりたい」という具体的な成長イメージと強い想いがあれば、どこまででも成長できますし、挑戦を讃えてくれる文化が根付いています。自分の成長に本気でコミットする覚悟があるなら、ギークスの環境を使い倒すくらいの気持ちで飛び込んできてください。
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「正解のない時代を、面白がろう!」
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